7月11日、5・6年生を対象に「情報モラル教育」を行いました。
NECの外部講師の方からは、
「インターネットは『包丁』と同じ。使い方を間違えると危ない場面があるけれど、正しい使い方をするととても便利な道具ですよね」
というお話がありました。
ご家庭でも、お子さんと一緒にスマートフォンやタブレットなど、インターネットの使い方についてお話をする機会をもっていただきたいと思います。
学芸発表会の最後を飾ったのは、6年生64名による劇「白旗の少女」。太平洋戦争末期の沖縄を舞台に、戦争の悲しみと命の尊さを伝える物語を、全員が心を込めて演じました。 戦争という大きな波に揉まれながらも、前を向いて生きようとする富子の姿を、子どもたちは全力で表現しました。 ...