一年生にとって待ちに待った「初めての給食」です。
メニューはごはん、牛乳、ハヤシライス、コーンと枝豆のソテー、パイン缶です。
給食の時間になると先生から配膳のルールについて丁寧に説明があり、子どもたちは
真剣に聞いていました。
「いただきます!」のあいさつをすると子どもたちに笑顔が溢れました。
給食の時間は食べることの大切さや楽しさだけではなく、みんなで協力することの大事さを学ぶよい機会になります。
これからも給食を通して健やかな成長につながっていくことを願っています。
一年生にとって待ちに待った「初めての給食」です。
メニューはごはん、牛乳、ハヤシライス、コーンと枝豆のソテー、パイン缶です。
給食の時間になると先生から配膳のルールについて丁寧に説明があり、子どもたちは
真剣に聞いていました。
「いただきます!」のあいさつをすると子どもたちに笑顔が溢れました。
給食の時間は食べることの大切さや楽しさだけではなく、みんなで協力することの大事さを学ぶよい機会になります。
これからも給食を通して健やかな成長につながっていくことを願っています。
卒業生入場では、保護者の皆さまのあたたかい拍手に包まれながら、一人ひとりがゆっくりと歩みを進めました。呼名では力強い返事が体育館に響き、証書授与では、これまでの成長を感じさせる堂々とした姿が見られました。
在校生からの「お別れの言葉」では、これまでの思い出と感謝の気持ちがまっすぐに伝えられ、卒業生も真剣に耳を傾けていました。合唱では、会場全体が一体となり、心温まる時間となりました。
校長先生からは、未来へ向かって前向きに歩む卒業生たちへの励ましの言葉が贈られました。また、担任の先生方のまなざしには、これまでの日々をともに過ごしてきた深い愛情が感じられました。
保護者の皆さまにも温かく見守っていただき、心より感謝申し上げます。
卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。これから続く道のりが、輝きと笑顔に満ちたものでありますように。皆さんの未来を、教職員一同応援しています。
2月27日(金)に6年生を送る会が行われました。
1年生から5年生まで、それぞれの学年が心のこもった発表で感謝の気持ちを伝えました。 歌や劇、呼びかけなど、どの学年も6年生への「ありがとう」がたくさんつまった温かいステージでした。
発表を見つめる6年生の表情も、とても優しく、会場全体があたたかい雰囲気に包まれていました。
最後には、6年生から素敵な合唱のお返しがありました。6年間の成長を感じさせる、美しく力強い歌声が体育館に響きわたり、下級生たちから大きな拍手が送られました。
6年生にとっても、1~5年生にとっても、思い出に残るすばらしい時間となりました。
よつば学級は、劇「11ぴきのねこ」を披露しました。
一人ひとりの個性が光る演技で、猫たちのかわいらしさに会場から笑顔があふれました。
特に、猫たちがそろって動く場面では、子どもたちの表情やしぐさが物語をさらに楽しくしていました。会場全体が笑顔でいっぱいになりました。
支援学級の子どもたちは、自分らしさを発揮しながら協力して作品を作り上げる喜びをしっかりと表現してくれました。大道具・小道具を上手に使った演出も、全員が大成功でした。
「本気でやりぬき 炎のように 会場をもりあげよう」達成です。
学芸発表会の最後を飾ったのは、6年生64名による劇「白旗の少女」。太平洋戦争末期の沖縄を舞台に、戦争の悲しみと命の尊さを伝える物語を、全員が心を込めて演じました。
戦争という大きな波に揉まれながらも、前を向いて生きようとする富子の姿を、子どもたちは全力で表現しました。
緊張感あふれる場面、涙を誘う別れ、そして希望を感じさせる瞬間。一つひとつの演技に、命の重みと平和への願いが込められていました。
6年生の心からの歌声は、会場を感動の涙と感激でいっぱいにしました。
「本気でやりぬき 炎のように 会場をもりあげよう」達成です。
1年生は、学芸発表会のはじめのことばを元気いっぱいに発表しました。その後の劇「みにくいあひるのこ」では、一人ひとりが大きな声でセリフを言い、堂々と演技する姿がとても印象的でした。
特に、劇の場面では子どもたちの声がひとつになり、物語の世界観をさらに盛り上げました。会場全体が温かい雰囲気に包まれていました。
1年生の子どもたちは、協力しながら一つの作品を作り上げる楽しさをしっかりと表現してくれました。
「本気でやりぬき 炎のように 会場をもりあげよう」達成です。
4月13日月曜日 一年生にとって待ちに待った「初めての給食」です。 メニューはごはん、牛乳、ハヤシライス、コーンと枝豆のソテー、パイン缶です。 給食の時間になると先生から配膳のルールについて丁寧に説明があり、子どもたちは 真剣に聞いていました。 「いただきます!」のあいさつを...