2年生を対象に、防災教室が開かれました。講師の先生から、スライドを使って、わかりやすく防災についてのお話をしていただきました。
「どう避難する?」という問いかけに、子どもたちは真剣に考えていました。クイズ形式の問いかけに元気よく答える姿も見られ、防災への意識を高めることができました。
もしものときにあわてず、自分の身を守れるよう、「自分の命は自分でまもる」を合言葉にしてこれからも学びを続けていきます。
2年生を対象に、防災教室が開かれました。講師の先生から、スライドを使って、わかりやすく防災についてのお話をしていただきました。
「どう避難する?」という問いかけに、子どもたちは真剣に考えていました。クイズ形式の問いかけに元気よく答える姿も見られ、防災への意識を高めることができました。
もしものときにあわてず、自分の身を守れるよう、「自分の命は自分でまもる」を合言葉にしてこれからも学びを続けていきます。
ホースや消火器、空気ボンベ、救助用の道具など、実際に使われているものを間近で見ることができ、子どもたちは興味津々でした。
また、火を消すときに使う道具の使い方や、消防士さんの仕事の大変さ・やりがいについてもお話がありました。今回の消防教室を通して、子どもたちは「命を守る仕事」の大切さを学びました。
これからも、地域の安全を守る人たちへの感謝の気持ちを忘れずに、学びを深めていきます。
出動の合間をぬって学習の機会をいただきました。大麻出張所の皆様、お世話になりありがとうございました。
この授業では、障がいのある方や高齢者の方など、さまざまな人が安心して暮らせる社会について学びました。授業では、講師の方からバリアフリーの意味や、実際の生活の中で困ることについてお話を聞きました。
その後、車いす体験やアイマスク体験を通して、実際に「困りごと」を体感しました。今回のバリアフリー教室を通して、子どもたちは「思いやり」や「気づき」の大切さを学びました。
これからの生活の中でも、誰もが安心して過ごせる社会づくりに向けて、できることを考えていってほしいと思います。北海道運輸局共生社会推進課の皆様、ありがとうございました。
思いやり集会を通して、子どもたちは「みんなが安心して過ごせる学校」にするために、自分にできることを考えることができました。
これからも、優しさや思いやりを大切にしながら、いじめのない学校づくりを目指していきます。
前期の振り返りと、後期に向けての目標を考える大切な時間となりました。
後期は、学習発表会という大きな行事が待っています。
Ⅲ期のめあて「やさしい心を大切にしよう」を意識し、子どもたちがそれぞれの目標に向かって、元気に、そして笑顔で過ごしていけるよう、学校全体で応援していきます。
3年生が社会科の学習で、ラルズ大麻駅前店へ見学に行きました。店内では、商品の並べ方や売り場の工夫をじっくり観察し、「お客さんが買いやすい工夫」がたくさんあることに気づきました。さらに、普段は入ることのできないバックヤードも特別に見学させていただきました。荷物を整理したり、商品を準備したりする様子に、子どもたちは興味津々でした。
今回の見学を通して、地域のスーパーの工夫や働く人の努力を学ぶことができました。
地域の企業の皆様のご協力に感謝申し上げます。
10月6日、児童会役員選挙が行われました。
立候補者は、全校児童の前で自分の考えを堂々と発表しました。
「みんなが笑顔になれる学校にしたい」「あいさつを大切にする学校にしたい」など、学校をよりよくするためのアイデアがたくさん語られました。
演説を聞く児童たちも真剣な表情で耳を傾け、候補者の思いをしっかり受け止めていました。
児童会役員選挙は、子どもたちが「自分たちの学校を自分たちでつくる」ことを実感できる貴重な機会です。
選ばれた役員だけでなく、立候補したすべての児童が素晴らしい挑戦をしてくれました。
2年生を対象に、防災教室が開かれました。講師の先生から、スライドを使って、わかりやすく防災についてのお話をしていただきました。 「どう避難する?」という問いかけに、子どもたちは真剣に考えていました。クイズ形式の問いかけに元気よく答える姿も見られ、防災への意識を高めることが...