学級代表委員の子どもたちが、あいさつ運動に取り組んでくれました。
登校してくる児童に、元気な声で「おはようございます!」と声をかけ、先生クイズやじゃんけんを行いました。委員会のがんばりで、学校全体が明るい雰囲気に包まれました。
今後も、あいさつがあふれる学校をめざして活動を続けていきます。
学芸発表会の最後を飾ったのは、6年生64名による劇「白旗の少女」。太平洋戦争末期の沖縄を舞台に、戦争の悲しみと命の尊さを伝える物語を、全員が心を込めて演じました。 戦争という大きな波に揉まれながらも、前を向いて生きようとする富子の姿を、子どもたちは全力で表現しました。 ...